労働者派遣法改正への提言〜1月24日通常国会召集について新卒者就職実現プロジェクト事業~3年以内既卒者トライアル雇用奨励金等の対象者の拡充

2011年01月24日

過去最低の大卒就職内定率について想う。

みなさん。こんにちは。

2011年12月1日時点の大学生の就職内定率が過去最低の68.8%を発表された。

政府は、企業に雇用を求めるだけではなく、企業活動をしやすく環境整備を整えることが大切である。

新規学卒者の採用とは、企業にとっては将来への投資に他ならない。

企業が未来に希望持てる状況になれば、必然的に新卒採用数を増やすと考えます。

こういう時期だからこそ、派遣や有料職業紹介等を活用することにより、雇用に結びつけてほしい。

若者にとって安定的な仕事は魅力的かもしれませんが、実社会に飛び込み職業能力を磨くことが第一ではなかろうか?

そのためにも、人材ビジネスの活用して欲しい。

難しい状況下では、色々な手段・方策を活用することが大事になってくるのではないだろうか。

少し取りとめのない文章になりましたが、最後まで読んでいただき感謝しています。

それでは・・・また(^v^)☆♪






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h1402 at 18:03│Comments(0)TrackBack(0)雇用政策 

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